今やスーパーフードとして有名!


プルプル トゥルンの食感!







今 注目のスーパーフード食品!チアシード

こんな人におすすめです・・・

・すぐに小腹が空いてしまう人

・満腹感を得られず、ついつい食べ過ぎてしまう人

・必要な栄養素が不足しがちな人


チアシードとは・・・




ゴマよりも小さい粒だけど中身はすごい

チアシードは、シソ科の植物の種子です。
アメリカ大陸中央部が原産で、その昔マヤ、アステカらの先住民族が貴重な食材として利用していました。
アメリカでは農業省が安全食品として、ヨーロッパではNOVEL FOODとして認定され、安全性が保証されています。



水に浸すと10倍に膨らむ!!

チアシードはそのまま食べることもできますが、水や温かい飲み物に入れると数分で約10倍に膨らんで、ゼリー状になります。
それを食べることによってお腹が満たされ、満腹感が得られます。
脂肪と糖が気になる方の健康食として注目されています。
チアシードの40%を占めている食物繊維が、強い味方です。






お客様の声

「以前は食欲旺盛でしたが、チアシードをジュースに混ぜて飲むようになってから、それほどお腹が空かなくなったように思います。」
(30代 女性)


「色々と試しましたがすぐに飽きてしまっていました。チアシードは毎朝水に混ぜて、フルーツなどと一緒に食べています。飽き性の私ですが、飽きることなくチアシード朝食は続けられています。」(40代 女性)



「見た目はあまり良くないですが、コーヒーやバナナジュースに混ぜて飲むと気になりません。ちょっとしたデザート感覚になって、小腹が空いた時に飲んでます。」(40代 女性)



「私と主人が飲んでいますが、成長期の息子にはバランスの良い栄養を摂るために飲ませています。
家族みんなが、元気で健康に過ごしています。」(40代 女性)



食べ方紹介


・ヨーグルトに、短冊に切ったリンゴと大さじ1杯のチアシードを入れる

・お味噌汁の最後のトッピングにチアシードを適量入れる

・豆乳に、ハチミツとチアシードを大さじ1杯入れる

・ヒジキ、おぼろ昆布、しそ、若菜のふりかけなどとチアシードを混ぜて、おにぎりにする







栄養素がぎっしり!!

チアシードにはタンパク質、アミノ酸、必須脂肪酸オメガ3、食物繊維、ビタミン、ミネラル、クロロゲン酸など人間の健康維持になくてはならない栄養素が豊富に含まれています。
体内で産生されない必須脂肪酸オメガ3であるαリノレン酸が20%以上も含まれていることも魅力です。
栄養価が高いため、非常食としても重宝されています。






商品情報

名称:チアシード
原材料:チアの種子
飲み方:1日大さじ1杯(約10g)を目安とし、お好みに合わせて水やジュースに混ぜて
     お召し上がりください。
     よく噛んでお召し上がりいただくことをおすすめします。
内容量:200g
栄養成分表(100gあたり)
エネルギー330kcal、タンパク質20.7g、脂質32.6g、炭水化物41.8g、
ナトリウム2.1mg、食物繊維34g、カリウム700mg、カルシウム714mg、
リン1067mg、鉄16.4mg
エクアドル産
保存方法:高温多湿を避けて常温で保管して下さい。
  • NEW

チアシード

販売価格(税込):
1,296円~
  • ..「数量を選択後」買い物かごにいれてください。:
*
関連カテゴリ:
すべての商品

この商品に対するお客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。